ミニミニ帝国応答せよ・さぁできますかどうか

過去のヤフーブログを移行時に不具合があり、ほぼ裸一貫出直し 。主に模型関係の日記です。

大事なことも一段落…。

大切な二次試験(小論文と面接)が終わりました。発熱もせず…(検温されて熱があると試験会場に入れてもらえません!)。 だいぶ善戦したと思うのですが、結果は果たして…? 日曜にはまた別の試験です。■ホッとしたのでAirfixのシュペルミステールです。 1972年…

私にしてはまあまあ…。

Heller1/72Alphajet、完成です。 ともかくスプリッター迷彩に苦労しました。 一応マスキングもしました。 サイズがもう少し小さいか大きいか、あるいはこういう高翼タイプでなければもう少し楽かも知れませんが。 全体につや消しトップコートを吹いた後、グ…

EUでなくEC

一昨日は何と喀血しました。 ゴホンと咳をしたらティッシュが血だらけ。 ちょっと驚いて病院に行ったところ、レントゲンの画像では気管支~肺はきれいで、「喉が切れたんでしょう」ということに。まあ半分予想通りですけどね…。 猛暑でエアコン全開でしたの…

リペイント

大昔作ったハセガワのパンサーG型にコーティングを施し、リペイントしました。 コーティングがあるとおもしろいのですが、それを潰さないように処理しなくてはならず、迷彩やウェザリングのおもしろさを邪魔してしまいます。

おもしろいⅣ号駆逐戦車

セメントを盛るのはⅢ突だけではありません。 Ⅳ号駆逐戦車も。これでは前がますます重くなるのでは。 突撃砲兵が乗り換えたのでしょうか。

フランス軍における鹵獲ドイツ戦車

パンターだけでなく、タイガーやⅣ号駆逐戦車も使われたと。 https://worldoftanks.eu/en/news/history/bretagne-panther-history/

よく似てます

ズベズダ1/100T-34/76(1943)の完成。 実車写真によく似ています! ガンプラ用の1/100フィギュアを改造すればジオラマもできるかも知れませんね。それにしても。 このサイズでこれだけの製品が作れるのは、3Dモデリンデータで金型を作るようになったからでし…

小さなコミュニスト

ズベズダ1/100T-34-76の工作を。 手すり、ライト、警笛を追加しました。 ノコギリもやればできるでしょうが、左舷に物が集中してしまうのでやめときます。 100円ライターとの比較。

小さな逸品

ズベズダ1/100。車体上下、車体前面機銃、足回り左右、砲、砲塔。わずか7点のパーツで、プロポーションは抜群です。 ディテールアップすればパーフェクトな作品になるでしょう。

安い割にはけっこう良いですよ

ズベズダ1/72T-34-85の完成。 今比較的入手しやすく、価格も安めで、組みたても簡単です。 砲塔先端と防盾をうまく合わせること(パテ盛りあり)、若干のディテールアップをすると雰囲気が非常に良くなりますので、それができる方にはおすすめします。

シュワー「キリンレモンの提供でお送りしました」

キリンレモンの瓶入りが生産終了とのことで、悲しいです。 https://youtu.be/-T2cch2EqsY

中の上レベル

ヤクトパンターの完成です。 エナメルウォッシング→トップコート→履帯にマークセッターを塗りパステルをつけ→サイドスカートレールに錆色のパステルを塗りました。 うまくいった方だと思います。 ただ、キットはあれこれ残念な手抜きがあり、総合点では中の…

国際色豊かに

OVM塗り分け、デカールを。 OVMのうちジャッキは留め具がモールドされておらず、手抜きを感じます。プラ板を細切りにして貼りました。 デカールはドラゴン(カルトグラフ)、 Airfix、ハセガワだと思い思います。 つまりこの模型には金型メーカーやデカールの…

小さいことは「遠い」こと

ヤクトパンターの塗装を。 最初はプライマーレッド地にグリーンとダークイエローで直線的な迷彩を、と考えていたのですが、 1/72でしかもこの平面の広い車両でそれをやると、何かのお菓子のようになってしまいます。 多少線にうねりを入れ、アンブッシュ迷彩…

期待しすぎはいけません

秘蔵していたレベルAG1/72ヤクトパンターを。 組み立てにさほど難はありませんが…。・履帯は弛みをつけるとおそらくつながりません。スカートで隠すことになります。 ・スカートとレールは一体なので、スカート無しは事実上選択できません。 ・牽引用アイの…

T-34のさまざま

T-34のいろいろ

近ごろは老眼で

…老眼でミニスケールがつらくなり、ともかく簡単なものをとタミヤのT-34/76チェリヤビンスク(いわゆる。今はフォルモチカと言うのでしょうか)。 こんな車両がありますので… 参考に。 3~4色迷彩のようですね。そこでこんな風に。 なかなかおもしろく仕上がり…

近ごろの近況

2ヶ月ぶりの更新です。 いわゆるSNSとは別に、静かな心持ちで何かを書くブログも大切なものです。えー、COVID-19に感染することもなく(少なくともそういう自覚はなく)過ごしています。 さて、勤務先で複数の犯罪が発生し(当事者ではありません)、すっかり嫌…

おもしろい迷彩、ふつうの迷彩

このところ胃腸炎で苦しみました。

リハビリ通院の終了

今日でリハビリ通院は終わりと宣告されました(歩けて痛みが日常的になければ一応良しとするのでしょう)が、左右の筋力の差はまだまだあります。 左=折れた方=の片足立ちも全然安定しません。 それは臀部の筋肉が足りないからだそうで。 また、走るのもうま…

資料クルセーダー(特にMk.Ⅲ)

サイドスカートのないクルセーダーMk.Ⅲの写真は、少なくとも北アフリカ戦線ではなかなか見当たりません。

最近描いたまんが(緊急事態宣言前)

グリーン→イエロー→オレンジ(危険度上がる)

塗り始めました。 10年くらい前に作ったドラゴンのと。 当時はグリーンをラッカーで、ダークイエローとブラウンをエナメルで塗って溶剤で剥がして…とやっていたわけですが。 その後毎年のようにあれこれ病気ばかりしていたので、私という人間の人格も変化し…

正解は無いのだと

…アハトゥンクT-34みたいな資料が手元にあればそれになるべく合わせますが、ソ連戦車は再生車両もたくさんあり、ディティールには謎が多いわけですから、これ以上こだわるのはやめて工作終了。 紛失したフックは型どりしたものを目立たない車体下部に回し、…

デタラメが許されるソ連戦車

あれこれ手を加えました。 かなりデタラメです。 …もうすぐ工作終了というところで、車体前面のフックを紛失。 なんとか複製するなりしてごまかしたいところです。ハセガワのパンターFは気に入っています。

鶴首

やはりターレット先端と防盾に段差がありすぎるのが問題なので、エポパテでターレットを少し延ばし、ラッカーパテを塗ってみました。おなじみの鶴首ラインになったと思います。 手すりを適当に(本当はもっと手すりが多いようですが)真鍮線で追加してみました…

イメージ通りとはいかず

ウォルターソンズのGMCトラックは地味すぎて飽きてしまい、ズベズダのT-34-85に手をつけてみました。 これをドイツ仕様に塗ろうかと。 ズベズダ名物の履帯=「転輪のピンに履帯のアイをはめる」=はなかなか難しいですね。 一応向き(内側・外側)もあるようで…

とらっくとらっくとらっく

ウォルターソンズ1/72GMC CCKW 353(と思われる、商標が使えないため単に2トン半カーゴトラックとされているもの)です。フレームからサス、ドライブシャフト、デフ…見事な一体成形のシャシ! しかしドライバーは泥人形というか40年前のレベルですし…まあよく…

迷い鴨

夜の駐車場で不安そうに静止していた鴨。 遊びすぎて気付いたときには真っ暗になって住み処に帰れなくなったのか。街に人影が少ないので安心して遠出しすぎたのか。助けようかと思いましたが、野生鳥獣に触れるのはいろいろな意味で危険なのでやめときました…